腹部・ウエスト・腰の脂肪が気になられる方のケース

脂肪吸引

腹部・ウエスト・腰の脂肪が気になられる方のケース

症状・ご要望

お腹まわりの脂肪が気になる。
脂肪のボリュームだけではなく、たるみやしわが目立つ方もいらっしゃいます。

採用した術式

皮下脂肪が気になる部分の目立たない場所を3~5mmほど切開し、細い吸引管(カニューレ)を使用して、余分な脂肪を吸引することでボディラインを整えます。

治療の流れ

麻酔

静脈麻酔または全身麻酔で眠ることで手術がお受け頂けます。
脂肪吸引する部分、全体的に麻酔液を浸透させその後カニューレと呼ばれる細い管で麻酔液を浸透させます。
皮下脂肪層全体的に麻酔液を浸透させることにより、脂肪が膨らみ柔らかくなるので、脂肪が吸引しやすい状態になります。

手術

治療のポイント

たるみを改善し、ウエストのくびれを出すために術後テープ固定を3日間、サポーターを1ヶ月間使用していただきます。